仮面ライダー電王
良太郎が一人でも戦えるようにと、稽古をつけるイマジンたち。
それはいつか来る別れの日のため、そう良太郎は思っていた。
だがその先に来るのが"別れ"ではなく、別の結末だとしたら・・・。
この事実を知った良太郎の葛藤とパートナージマジンとの交流が 43&44話の見どころ。
45話でイマジンが飛んだ過去は、桜井侑斗が姿を消したあの日だった。
それは、愛理が記憶を無くした日・・・。
そこで良太郎たちが見たものとは? 驚愕の光景が繰り広げられる! 桜井侑斗は未来への分岐点を決める鍵である
カイは桜井を消す為にイマジンを過去へ放っていたのだ。
その目的は、今の時間をイマジンの存在する時間に繋げる事。
一方、ゼロノスカードを使う度に桜井侑斗が存在したと言う記憶は消えてしまう。
それはやがて桜井侑斗の存在を消してしまう危険な行為でもある。
つまり、カイがやっている事と、桜井がやっている事は 同じ結果を引き起こすのだ。
46話では、この最大の矛盾に答えが提示される。
予想外の展開と事実に目眩を覚えるはず! 43話 サムシング・ミッシング(12/2) 脚本:小林靖子 監督:柴崎貴行
イマジンの時間が今いる時間に繋がらなければ モモタロスたちはどうなってしまうのか? カイからその答えを告げられた良太郎は
戦いに迷いが生じてしまい・・・。
44話 未定(12/9) 脚本:小林靖子 監督:柴崎貴行 良太郎は戦い方を巡ってモモタロスたちと言い争いをしてしまう。
その最中、時の列車のターミナルにイマジンが出現! それは、先の戦いで逃がしたイマジンだった! 45話 未定(12/16) 脚本:小林靖子 監督:舞原賢三
良太郎の元に懐中時計が送られてくる。
かつて桜井にプレゼントしたものと同型で、 差出人は良太郎本人となっていた。
送った記憶が無い良太郎はある時計店へと向かう。
46話 未定(12/23) 脚本:小林靖子 監督:舞原賢三 桜井の消えた日の事実を目の当たりにし、混乱する良太郎。
一方、カイは事の真相に迫るべく良太郎の記憶を引きずり出そうとする。
良太郎たちは再び桜井の消えた過去へ!
バイク マシンデンバード
デンライナーの運転席にもなる特殊なバイクです。
普段はデンライナー・ゴウカ1号車に格納されていて、ライダーパスをキーボックスに差し込むと起動します。
仮面ライダー電王がデンライナーを運転しているときは、デンバードのエンジンも稼動していて、タイヤは勢い良くその場で回っています。
緊急時はデンバードに取り付けられた射出ボタンを押すことでデンライナーから射出され、通常のバイクとしても使用することができます。
ベース車種はホンダXR250です。
全長 2130ミリメートル。
全幅 790ミリメートル。
全高 1180ミリメートル(通常時)、1390ミリメートル(高速走行時)。
走行速度 時速360キロメートル(通常時)、時速1010キロメートル(高速走行時)。
電王のアックスフォームについて
キンタロスの力をまとった形です。
デンオウベルトの黄色いフォームスイッチを押して、デンオウベルトのターミナルバックルにライダーパスをセタッチすると、アックスフォームの音と共に変身を行います。
第10話から登場しました。
基本カラーは金色。
変身直後に無数の紙きれが舞い、「俺の強さに、お前が泣いた。
」と決め台詞をいいます。
パワータイプで、他のフォームの攻撃では歯が立たない強固なボディの敵に有効です。
力比べが得意で、相撲の突っ張りのような力押しの戦闘スタイルです。
本条との契約中に、空手をマスターするつもりが間違えて相撲をマスターしてしまったためのようです。
顔の電仮面は斧のような外見で、斧の刃の部分が左右に割れて装着されます。
変形後の顔の部分は漢字の「金」のようになっています。
仮面ライダー電王 ガンフォームについて
リュウタロスの力をまとった形態です。
デンオウベルトの紫色のフォームスイッチを押した後に、ライダーパスをセタッチすると、「Gun form」の音と共に変身を行います。
第13話から登場しました。
基本カラーは紫。
敵に対して「倒してもいい? 答えは聞かないけど」といいます。
スペックは、電王の各フォームの中で最強で、デンガッシャーガンモードで戦闘を行います。
戦闘時に、周囲を気にせずに光弾を乱射して周囲を破壊してしまうような危険な戦い方をします。
電仮面は竜の顔のような外見で、ボディのオーラアーマーの配置は胸に紫と銀、背中に金と黒のパーツで、紫と銀のパーツはソードフォームの赤いパーツが上にV字型に展開したものです。
デンオウベルト
ライダーパスを手に持つと腰に現れる、仮面ライダー電王の変身ツールです。
中央部(ターミナルバックル)にライダーパスをセタッチすることで、仮面ライダー電王へと変身することが出来ます。
変身の解除はベルトを外すことによって行われます。
色のついたボタン「フォームスイッチ」を押すことでフォームの選択が可能で、赤(ソードフォーム)・青(ロッドフォーム)・黄・紫のボタンがあります。
イマジンが憑依している状態で変身する時は、先に自分に対応したフォームスイッチを押して、そのイマジンのフォームへと変身します。
戦闘中にライダーパスをセタッチすると「フルチャージ(Full
Charge)」の音声と共にデンガッシャーに柄の部分からエネルギーがチャージされ、必殺技が発動します。
変身時には、フォームによって独自の発車メロディのような音がなります。
仮面ライダーでは定番のベルトです。
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劇場へは時間の関係で脚を運べませんでしたが電王だから、電王でしか成り立たない
ハチャメチャ・ストーリーという感じでしょうか。お祭り感覚で面白かったです。 オーナーのデンガッシャーさばきが印象的でした。(笑)
毎度楽しみにしているのは特典ディスク。 個人的な見所はスーツアクターのトーク対決、高岩さんvs岡元さんですね。 キバv
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DVDの内容については他の人がたくさん語られているのであえてコメントはありません。ファンなら特別版購入を!2枚組で二度楽しめました!!
限定のカードホルダーなのですがもう少し大きいのを想像していたのですが…。カバーのデザインももう少し考えて作ってほしかった。カードホルダーが付くと決まって発売日までかなりの時間があったのだから。
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オススメ度:
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2,797
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2007年1月〜2008年1月、テレビ朝日系で放映され、大好評を博した特撮ドラマ『仮面ライダー電王』。本作のキャストが顔をそろえ、2008年1月26日&27日に行なわれた俳優・声優による“ファイナルトークショー”と、“電王”たちが繰り広げるライブアクションショーの模様を収録したファン必見のDVD。“電王”の世界を構築してきた人たちのさまざまな思いに触れることができ、改めて作品の魅力を実感できる構成
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先にリリースされた瀬戸さんボーカルの
Individual-Systemとはガラッと雰囲気が変わって、 イクサの本命名護さんの歌う本曲は歌詞、メロディー共にイクサらしく疾走感があり、
かつどことなく崇高です。(笑) 特に歌詞は本当に名護さんっぽいです。
気になるセリフバージョンは劇中でインパクト絶大だった数々の名ゼリフがフィーチ ...
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